雑記&SS格納庫。
萌えとかエロとかフリーダムに語ったり。 書き溜めてるけど置き場のないSSを格納したり。 コメントいただけると失禁するほど喜びます。
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破廉恥SSいきます②
・CC FF7/ザックス×クラウド
・フェラクラウドの続き。
・今度はザックスのターン。
・淫語責めとか剃毛(未遂)とか玉責めとか、とにかく自分の萌えを詰め込んだ(…)
・射精阻まれて堕ちるのは萌え。
・焦らしプレイとか超弱そうだよねクラウド……好き…!(…)
・フェラクラウドの続き。
・今度はザックスのターン。
・淫語責めとか剃毛(未遂)とか玉責めとか、とにかく自分の萌えを詰め込んだ(…)
・射精阻まれて堕ちるのは萌え。
・焦らしプレイとか超弱そうだよねクラウド……好き…!(…)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ザックスの吐き出した精液を全て嚥下したクラウドは苦しそうな顔を見せていた。
ザックスはそんなクラウドの金の髪を撫でて「ありがとな」などと言葉をかけ、…そのまま、床にぺたりと座り込んでいたその体をベッドの上に引き上げた。
「…ザックス…?」
ベッドにそっと引き倒し、すでに衣服を剥ぎ取ってあるクラウドの両足を開かせる。
髪と同じ金色の恥毛を指先でさらりと撫でてやると、クラウドは鋭い羞恥に体を震わせた。
「そんなに生えてないんだな。…これ、全部剃ってみようか。可愛いだろうな」
変態的な事を呟いて笑う。クラウドは無言のまま首を振った。
クラウドの性器はすでに限界まで張り詰めて、先走りに濡れてしまっている。
恥毛を撫でていた指で、ゆっくりと根元からそれを撫で上げた。
「俺の舐めてたら興奮しちゃったんだろ?…さっき言った通り、たっぷり気持ちよくしてやるからな」
確かめるように問い掛けて、それからゆっくりとクラウドの性器に顔を寄せる。
先走りに濡れた先端を軽く舐めただけで、クラウドは息を詰めた。
先程のクラウドの行為をトレースするように、先端を舐め回し、括れに舌先を挿し入れて、それから裏筋を舐め下ろす。
精を溜めて張った双玉を食み、舌で転がすようにしてやると、クラウドはビクビクと腰を跳ねさせる。
そして、両手をあげると、喘ぎを隠そうとするように口元を覆った。
双玉への刺激を続けながらザックスは視線だけでそれを見遣り、咎めるように性器にかけた指に力を込めた。
「…っ…ん、…ふ、ぅうっ…!!」
くぐもった声が漏れる。
幾度も首を振って、快感を散らそうとする。
なら、陥落するしかないくらいの快楽を与えてやろう、と思った。
口は双玉を食む動きを続けながら、時折吸い立てて、じゅるじゅると下品な音をわざと立てた。
右手は屹立した性器を握り、それがビクビクと震えて射精を強請ると根元を戒めて射精を阻みながら、射精感をやり過ごすと扱き立てて、たまらない刺激を送る。
そして、左手はクラウドの胸までのばして、ぷつりと硬度を増した乳首を転がしてやった。
「…んんっ…!!……ぁ、…あ、ザック…ス、…もう…っ…!」
敏感な所をいっぺんに刺激されて、クラウドは身悶えながら懸命に言葉を繋ぐ。
限界を訴えているのはわかっていても、ザックスは射精を許さなかった。
「手、外して…素直に声聞かせてくれたら、イかせてやるけど?」
一旦顔を上げて、告げる。
その言葉に、クラウドは首を振った。
「じゃぁ、射精はオアズケだ」
意地悪く告げて、性器にかけていた指で根元を戒めた。…そうしながら、今度は先端を咥え込んで舌を絡めてやった。
「んんっ…!!!」
両手で口元を覆ったままのクラウドが声を上げる。
左手では乳首を転がしたり摘んだりと刺激を続けながら、先端の小穴をぱくぱくと開かせて射精を強請る性器を嬲る。
根元を戒めた指はぎっちりとそこを締め上げ、決して絶頂を許さない。
「射精させてください、ってオネダリしてくれたら離してやるからな」
先程と条件を変えて意地悪く告げ、先端を吸い立てた。
射精を促すように刺激を与えながら、射精する事は許さない。
クラウドは生理的に滲んだ涙を零しながら苦しげに身を捩り、とうに限界を越えながらも与えられない絶頂に焦れて、次第に思考を蕩けさせていった。
乳首を嬲っていた指が離れ、今度はその指が、クラウドの漏らした先走りとザックスの唾液に濡れた後孔に触れる。
「ココも、エロい事して欲しくてぱくぱくしてる。…なぁ、素直になったらもっともっと良くしてやるよ、クラウド…?」
ザックスの言葉通り、触れた後孔は刺激を欲してヒクついている。
その入口をくるりとなぞるだけで指を挿入する事はせず、反応を窺った。
無意識の行動だろう、クラウドは挿入を強請るように腰を揺らしてしまっている。
それでも入口をなぞるだけのもどかしい刺激しか与えず、性器は戒めたままでしつこく刺激を与え続けると、…やがて、クラウドは陥落した。
「…ザックス…っ…」
おずおずと口を覆っていた手を離し、縋るものを求めるようにザックスに向けてその手をのばしながら、名を呼ぶ。
嚥下しきれなかった唾液が、その手と、口元を濡らしていた。
「もう…、辛い…っ……お願いだから、……射精、させて…ください…っ…」
欲情が理性を完全に押し潰し、クラウドの口から、喘ぎ混じりの声で、懇願の言葉が紡がれた。
「……よくできました」
ザックスは笑って、根元を戒めていた指を緩め、そのまま幹を扱いてやり、
後孔をなぞっていた指を、ぬるりとそこに挿入した。
「っあ…、…ぁ、あ…出る、…出……っ、あ、ぁあああっ…!!」
クラウドが甘い声を上げ、ビクビクと全身を震わせて、達した。
濃厚な白濁を吐き出す様子をじっと見つめながら、ザックスは熱を孕んだ吐息を漏らした。
ザックスの吐き出した精液を全て嚥下したクラウドは苦しそうな顔を見せていた。
ザックスはそんなクラウドの金の髪を撫でて「ありがとな」などと言葉をかけ、…そのまま、床にぺたりと座り込んでいたその体をベッドの上に引き上げた。
「…ザックス…?」
ベッドにそっと引き倒し、すでに衣服を剥ぎ取ってあるクラウドの両足を開かせる。
髪と同じ金色の恥毛を指先でさらりと撫でてやると、クラウドは鋭い羞恥に体を震わせた。
「そんなに生えてないんだな。…これ、全部剃ってみようか。可愛いだろうな」
変態的な事を呟いて笑う。クラウドは無言のまま首を振った。
クラウドの性器はすでに限界まで張り詰めて、先走りに濡れてしまっている。
恥毛を撫でていた指で、ゆっくりと根元からそれを撫で上げた。
「俺の舐めてたら興奮しちゃったんだろ?…さっき言った通り、たっぷり気持ちよくしてやるからな」
確かめるように問い掛けて、それからゆっくりとクラウドの性器に顔を寄せる。
先走りに濡れた先端を軽く舐めただけで、クラウドは息を詰めた。
先程のクラウドの行為をトレースするように、先端を舐め回し、括れに舌先を挿し入れて、それから裏筋を舐め下ろす。
精を溜めて張った双玉を食み、舌で転がすようにしてやると、クラウドはビクビクと腰を跳ねさせる。
そして、両手をあげると、喘ぎを隠そうとするように口元を覆った。
双玉への刺激を続けながらザックスは視線だけでそれを見遣り、咎めるように性器にかけた指に力を込めた。
「…っ…ん、…ふ、ぅうっ…!!」
くぐもった声が漏れる。
幾度も首を振って、快感を散らそうとする。
なら、陥落するしかないくらいの快楽を与えてやろう、と思った。
口は双玉を食む動きを続けながら、時折吸い立てて、じゅるじゅると下品な音をわざと立てた。
右手は屹立した性器を握り、それがビクビクと震えて射精を強請ると根元を戒めて射精を阻みながら、射精感をやり過ごすと扱き立てて、たまらない刺激を送る。
そして、左手はクラウドの胸までのばして、ぷつりと硬度を増した乳首を転がしてやった。
「…んんっ…!!……ぁ、…あ、ザック…ス、…もう…っ…!」
敏感な所をいっぺんに刺激されて、クラウドは身悶えながら懸命に言葉を繋ぐ。
限界を訴えているのはわかっていても、ザックスは射精を許さなかった。
「手、外して…素直に声聞かせてくれたら、イかせてやるけど?」
一旦顔を上げて、告げる。
その言葉に、クラウドは首を振った。
「じゃぁ、射精はオアズケだ」
意地悪く告げて、性器にかけていた指で根元を戒めた。…そうしながら、今度は先端を咥え込んで舌を絡めてやった。
「んんっ…!!!」
両手で口元を覆ったままのクラウドが声を上げる。
左手では乳首を転がしたり摘んだりと刺激を続けながら、先端の小穴をぱくぱくと開かせて射精を強請る性器を嬲る。
根元を戒めた指はぎっちりとそこを締め上げ、決して絶頂を許さない。
「射精させてください、ってオネダリしてくれたら離してやるからな」
先程と条件を変えて意地悪く告げ、先端を吸い立てた。
射精を促すように刺激を与えながら、射精する事は許さない。
クラウドは生理的に滲んだ涙を零しながら苦しげに身を捩り、とうに限界を越えながらも与えられない絶頂に焦れて、次第に思考を蕩けさせていった。
乳首を嬲っていた指が離れ、今度はその指が、クラウドの漏らした先走りとザックスの唾液に濡れた後孔に触れる。
「ココも、エロい事して欲しくてぱくぱくしてる。…なぁ、素直になったらもっともっと良くしてやるよ、クラウド…?」
ザックスの言葉通り、触れた後孔は刺激を欲してヒクついている。
その入口をくるりとなぞるだけで指を挿入する事はせず、反応を窺った。
無意識の行動だろう、クラウドは挿入を強請るように腰を揺らしてしまっている。
それでも入口をなぞるだけのもどかしい刺激しか与えず、性器は戒めたままでしつこく刺激を与え続けると、…やがて、クラウドは陥落した。
「…ザックス…っ…」
おずおずと口を覆っていた手を離し、縋るものを求めるようにザックスに向けてその手をのばしながら、名を呼ぶ。
嚥下しきれなかった唾液が、その手と、口元を濡らしていた。
「もう…、辛い…っ……お願いだから、……射精、させて…ください…っ…」
欲情が理性を完全に押し潰し、クラウドの口から、喘ぎ混じりの声で、懇願の言葉が紡がれた。
「……よくできました」
ザックスは笑って、根元を戒めていた指を緩め、そのまま幹を扱いてやり、
後孔をなぞっていた指を、ぬるりとそこに挿入した。
「っあ…、…ぁ、あ…出る、…出……っ、あ、ぁあああっ…!!」
クラウドが甘い声を上げ、ビクビクと全身を震わせて、達した。
濃厚な白濁を吐き出す様子をじっと見つめながら、ザックスは熱を孕んだ吐息を漏らした。
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